Ondoで扱っているスキンケアはすべて オーガニックの最高峰「モーオーガニック」と名付けた山澤清の無農薬地域循環型農業を唱える製品のみです。

世界のオーガニック基準をはるかに超える「モアオーガニック」で、農薬・化学肥料は一切使っていません。

山澤 清は化粧品の原料となるハーブだけでなく、ハーブを育てる畑作りからこだわっています。

山澤氏いわく、「オーガニックの物ってたくさんあるけれど、僕にしてみたら原料を育てるところ・・・土だったり堆肥からこだわらなければ嘘だと思うの。」とのこと。



山澤 清の自然派化粧品山形の農業の循環活性化になるようにも考えられていて、農薬や化学肥料を一切不使用。

開墾以来30年以上もの間、原料となるハーブ畑は他の畑よりも柔らかくてしなやかな弾力が感じらる畑です。

農薬・化学肥料はおろか土の温度まで他の畑よりも0.5〜1度ほど温かく、土の管理のみで温度が違います。

使われている堆肥も、生物質やワクチンが残留する家畜の堆肥を嫌い、薬物で汚染されないハーブを食べて育った食用鳩の糞を堆肥として利用しています。


山澤清は基礎化粧品の原料に、水もアルコールも使わず、水分は、「森の看護婦」とも呼ばれる北海道産の白樺樹液と自家製のヘチマ水を使用。

白樺樹液やヘチマ水は人間が何百年、何千年と親しんできた美容の水で、その美容効果と安全性は歴史が証明してくれています。


山澤清の基礎化粧品は、調合から仕上げまで全てじっくりゆっくり手作りで、日本で一番小さな自社工場で作られています。

全ての商品は、とてもデリケートで気温や湿度の微妙な変化に影響されやすい天然素材で、手作りでしか出来ない大切なことがあり、山澤清しか出来ないものなのです。



これが山澤清の推奨するスキンケアで、これぞ本物のこだわりのオーガニックコスメです。
 

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